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2018-08-07

ムーンストーン ペンダントトップ


どれをご紹介させていただこうかな〜と思いながら、日が経ってしまうペンダントトップたち。

まずは、シルバーと乳白色の配色が涼しげなムーンストーンのペンダントトップから…。

ムーンストーンは、インドのひとたちの間で、“月の愛を受けたもの”と呼ばれるくらい、月との関係性の強い石です。日本語では月長石。英語でも月の石ですもんね。

月の満ち欠けと潮の満ち引きが同調するように、体の中の水分バランスを整えるために治療的に使われてきた歴史があります。ムーンストーンの主成分として、ナトリウムとカリウムが多く含まれることからも納得ですね。(ナトリウムとカリウムは、体内の中でバランスを取りながら存在しています)

すべてのチャクラと7つのオーラフィールドに働きかけるとされていますが、特に、ハートの痛みを穏やかに癒したい時、女性性と男性性のバランスを取りたい時、心身ともに月の影響を受け過ぎてしまう時などに合う石です。

こちらのお写真は喜平チェーンと組み合わせていますが、とても涼しげ。月のかけらのようにも見えるし、雪の結晶のような美しさも…。ちなみに、銀という素材自体が、月との親和性が高く、ムーンストーンとは相性がピッタリ。

石のサイズや価格などの詳細は ichi-e ショップ にてご確認ください。

実際に手に取って見てみたい方は、ご連絡ください。お近くであれば、できる限り対応させていただきます。

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